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ネットゲームの話とか書く予定。

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mixiって限られた人にしか発信できないから何か違うなーと思って
初ブログなど作ってみました。

しかし、ちゃんと続けられるかは怪しい。




さて。
最近はDDOメインながらも、鉛弾を撃ち合いたい衝動に駆られた時などに
ちょくちょくFear Combatをやってます。

JMやPSのような『大規模戦』、『前線の構築』などの要素は一切なく
入り組んだ建造物内での乱戦ゲーであり、進行はとっても大味なのだが…


※画像はSpectarモードで撮影しました。格好良く撮れたので名前は消してません。
残酷な描写が含まれているので注目。

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ssf08.jpg

FPSでこういった陣取り要素なし&即リスポンものは、早く撃った者勝ちの反射神経勝負が多い。
Fearも当然反射神経が一番重要になるのだが、一見気付かないような細かい所で絶妙なバランス取りがされている。


ssf12.jpg

その1.リスポンポイントが自然。
敵から遠く味方に近い位置にリスポンするのでキャンプが不可能。
単独突入して来た敵の目の前に湧いてしまうことは稀にあるが。

その2.物音が重要。
足音や缶を蹴る音などで敵の動きを予測し、裏をかく。

ssf14.jpg

その3.被弾すると照準が大きくブレる。
そのせいで遠距離での撃ち合いは長引くことがある為、積極的に打って出る人が多くなる。

その4.マップ構造が複雑。
慣れるまでは相当迷うが、どんな場所でも裏に回り込めるような作りになっている。(自作MAP除く)
一箇所に留まるタイプのキャンプは殆ど通用しない。

などなど。ついでに格闘攻撃が一撃必殺で、当たりさえすれば即殺。一部の人に大ウケ。
スライディングと飛び蹴りも出来る。


ssf01.jpg

勝てるから楽しいという話もある…
しかしLv高いと噂のCR鯖にも一回行ったが、話にもならず

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コメント

ブログ乙

俺は元気だぞ。
JMのようなもの復活希望してます。

Fear参戦希望はこちらへ

導入はこちらを参考に
http://fpsfan.com/fear.html

機能制限なしの無料開放なので存分に遊べます。
日本語入力が可能で、日本鯖がありPINGも問題なし。

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